プロフィール
市政通信 (PDF)

基本理念
安心して暮らせる町、その原点は平和です。
戦後の日本を育んできた「平和」と「自由」
そして「民主主義」を大切にしていきます。
安心して暮らせる町「吹田市」
その実現を目指した
「5つの約束」です。
略歴 問題意識に導かれ、2つの大学で学びました!
生まれは 1951(昭和26)年、吹田市藤が丘町に生まれました。
学校は 千里第一小学校、吹田第二中学校、吹田高校と吹田市で幼・少・青年期を過ごしました。
大学は 1970(昭和45)年、島根大学農学部に入学し、
三瓶山の自然と、宍道湖の夕日を見ながら学びました。
中海干拓事業が問題化する中で、法律の大切さを知り、
同志社大学へと進みました。
社会に出たのは 小太郎漢方製薬(株)に就職し、1995(平成7)年、医専企画課長を最後に退職。
その後 吹田市議会議員に初当選、現在、3期目。
議会内役職
2008年度・・・文教市民常任委員会委員 議会運営委員会委員
吹田操車場等跡利用対策特別委員会委員 淀川右岸水防事務組合議会議員
所属する審議会など
2008年度・・・市税審議会委員、個人情報保護審議会委員
市財政の健全化を強く提言していきます
安心できる将来のためにも、恒常化しつつある単年度赤字を解消しなければなりません。
財政の健全化は、「待ったなし」の状況です。
→ 人口減少時代に適合した組織のスリム化をはかります。
徹底した市政へのチェックを行います
健全な市政の実現には、「何をすべきか、何をしないか」を明確にすることが必要です。
漫然と過去の方法論を繰り返すことは許しません。
→ 今必要なこと、将来のために必要なこと、を「選択と集中」で明確にします。
開かれた議会の実現に努めます
市民が行政に参加する機会も少しずつですが、増えてきました。
しかし、市民が「議会と対話」できるような機会はまだまだ不十分です。
→ 「知る権利」から「参加・参画する権利」へと推し進めます。
地域や市民の声を伝えます
伝わらない市民の声や地域の課題がまだまだ多くあります。
そうした小さな声を大切にし、伝えていきます。
→ 生活弱者が安心して暮らせる施策を充実します。
故郷といえる町づくりをします
安らぎのある町とは、人が大切にされ、自然と共生できる町のことでしょう。
「吹田市が故郷です」と胸を張って言える町づくりに努めます。
→ 今ある自然を大切にし、地域ぐるみで次代に伝えます。
〒564-0081
吹田市藤が丘町27-1-107 ・MAP
TEL : 06-6330-4455 FAX : 06-6330-4455
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